崎谷博征の「原始人食・パレオダイエット」

崎谷博征の「原始人食・パレオダイエット」

「医療ビジネスの闇」

<内容>
■ 医療
1. 病気ビジネスは食と医療のマッチポンプである
2. 近代医療はロックフェラーが作った
3. 医療は史上最強のビジネスである
4. ワクチンはドル箱である
5. 製薬会社は医療の黒幕である
6. 医学論文の90%は全くの間違いである
7. 産業がガンを産み、ガンが産業を産む
8. 遺伝子研究は優生思想から生まれた洗脳の道具である
9. 人体という複雑系は近代医学では治せない
■ 食
10.石油を制すれば国を支配できる、食糧を制すれば人民を支配できる
11.「緑の革命」はロックフェラーによる種子の支配を目的とした農業革命である
12.食糧危機は演出されていた
13.遺伝子汚染&フードファシズムが地球規模で進んでいる
14.化学合成食品、石油化学製品は、病気づくりに貢献している
■ 食&医療
15.TPPは日本の医療と食品の安全を破壊する
16.利益追求型の経済が人類に大災厄をもたらす
17.病気ビジネスから逃れるためには、自分の健康管理は自分でする

通常価格(税込):3,800 円
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崎谷博征×長尾周格「間違いだらけの食事健康法」
~原始人食・先住民食のすすめ~

<内容>
原始人食を提唱するパレオダイエット協会の崎谷博征代表と、先住民食を提唱する歯学博士の長尾周格先生が、
現代の間違った食事健康法の常識にていて語り尽くす2時間!そして料理研究家のKattyさんが、食事健康法に
関する素朴な疑問を2人の先生にぶつけています。
■ 崎谷博征講演「なぜ原始人なのか?」
■ 長尾周格講演「先住民食とは?」

【質疑応答Q&A】
Q1.糖質制限食について、原始人食/先住民食との違いは?
Q2.ベジタリアン、ヴィーガン、フルータリアンはどうですか?
Q3.マクロビオティック、玄米菜食はどうですか?
Q4.ファスティング(断食)やカロリー栄養学についてはどうですか?
Q5.家畜動物と野生動物の肉について
Q6.肉アレルギーがありますか、それでも食べた方が良いですか?
Q7.保存食、植物油ココナッツ・オイルはダメですか?
Q8.たんぱく質:脂質:糖質の比率について
Q9.原始人と現代人では身体は変わっていませんか?
Q10.リーキーガットになった時に飲んだ薬は?
Q11.摂取すべきサプリメントは?
Q12.動物性食品と腸内細菌について
Q13.肉食と認知症リスクについて
Q14.現代食と原始人食の違いは?
Q15.給食について
Q16.塩について
Q17.トランス脂肪酸は脳の脂質になりますか?

【特典DISC:崎谷博征の異説真説】
1.人類の食の起源とパレオライフスタイルについて
2.狩猟採集型ダイエットが理想の食事健康法である
3.糖質制限食(ローカーボ食)は長期的に健康障害が出る
4.ベジタリアン、マクロビオティック、玄米菜食では健康になれない
5.ファスティング(断食)すると健康寿命が伸びる
6.長寿遺伝子は、すべて健康長寿につながるとは限らない
7.ちょいデブが長生きできる
8.「慢性炎症」が現代病を引き起こす
9.「慢性炎症」を引き起こす有害物質は、腸の粘膜から侵入する(リーキーガット)
10.農耕革命以降、リーキーガットを起こす原因物質が増えた
11.現代病の根源には3つのライフスタイル革命がある
12.原始人食ダイエット

通常価格(税込):3,800 円
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