(DVD+テキスト)船瀬俊介の船瀬塾「肉と牛乳のワナ」

講義DVDとテキストで学ぶ通信講座コース

【船瀬俊介の船瀬塾】
「肉と牛乳のワナ」〜「肉食」vs.「菜食」最終決着
《肉を食べてはいけない理由》
その1「日本人の体は菜食向き」
その2「昔の日本人は肉の害を知っていた」
その3「肉は血液を酸性にする」
その4「欧州は肉を食べるしかなかった」
その5「肉食が始まって、戦争が始まった」
その6「栄養学のルーツは軍隊向け」
その7「明治維新から始まった肉の洗脳」
その8「食民地-アメリカに“餌付け”されたニッポン」
その9「アメリカが牛肉を広めたのは余剰穀物の処理」
その10「お肉は万病のもと〜アブラが血管に詰まってポックリ」
その11「世界保健機関WHO発ガン報告」
その12「肉食系女子たちよ、乳ガンで死ぬなかれ」
その13「肉好きは4倍、糖尿病で死ぬ」
その14「夫婦が肉食系だと、子どもができない!?」
その15「マクガバン報告」
その16「チャイナ・スタディ」
その17「人類が菜食をすれば、地球は100億人の人口も養える」
《牛乳を飲んではいけない理由》
その1「“牛乳神話”は、マスコミ、教科書の“洗脳”」
その2「牛乳は毒である」
その3「母乳と牛乳は組成が異なる」
その4「牛乳で赤ちゃんが死ぬ」
その5「牛乳でアレルギーが激増」
その6「乳糖不耐症でおなかがゴロゴロ」
その7「牛乳を飲む人ほど鉄不足で貧血症になる」
その8「牛乳は史上最悪の発ガン飲料だ」
その9「牛乳ゴクゴク、血管が詰まり、いきなりポックリ」
その10「牛乳飲むほど、骨が折れ、スカスカに」
その11「牛乳は難病を大量生産する」
その12「心の病のかくれた原因が牛乳だった」
その13「牛乳のワナは“闇の支配者”が仕掛けた」

2019年6月29日(土)収録
本編 122分

 

お申込みは
https://wonder-eyes.co.jp/products/list.php?category_id=12

 

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集え!『船瀬塾』へ
——目覚めよ!気づけ! 殺される前に、奪われる前に……

船 瀬 俊 介
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◆「船瀬塾」の開講あいさつ◆
知らないことは罪である。
知ろうとしないことは、さらに深い罪である。
文明の大崩壊が始まった——。
過去二〇〇年の近代主義が、音を立てて瓦解している。
近代主義(モダニズム)の正体は
帝国主義(インペリアリズム)であった。
その化けの皮がはがれ、
狼の貌(かお)が露(あらわ)になってきた。
それは狡猾、凶暴な詐欺師、人殺しの貌(かお)である。

地球という惑星を支配する“かれら”が狙うのは、
人口削減である。
“家畜”の数を一〇億人にする。
六〇億人を“処分”する。
残りは支配者に仕える奴隷とする。
古代奴隷社会が“かれら”の夢想だ。
近代から現代にいたる全ての戦争は、
人口削減と巨大収奪のために“計画”されたものである。
若者は祖国同胞ではなく、
軍事産業に生命を捧げたのである。
人口削減と利益収奪——“人殺し”と“金儲け”。
これが、近代の謎を読み解くキーワードだ。
現代医学も同じだ。正体は、病人狩りビジネスである。
医療は詐欺と殺戮の荒野と化した。
虐殺された骸(むくろ)の山は
地平に連なる大山脈を築いている。
白亜の病院に並ぶ患者たちは、
死神の祭壇への生贄である。
病院は有料屠殺場と化している。
栄養学も“家畜”の肥育法に堕落し、
食品学は“毒物”の調合化学に成り果てた。
農学も“毒”を地にまき“毒”で育てる。
食物は怪物に変じ食卓に忍び込む。
建築学も全て“かれら”に支配された。
こうして“毒”が潜む建築が地上に溢れる。

「医・食・住」
……それは、“かれら”に完璧支配されている。
教育とメディアで人類“洗脳”
……「狂育国家」「幻想社会」に我らは棲む。
めざめよ!
“かれら”の虚構「火の文明」は大崩壊しつつある。
崩壊の荒野に、新たな芽吹きが生まれつつある。
それが「緑の文明」だ。
家畜から人間へ、隷属から自立へ、迷妄から希望へ
——集い、学び、共に新たな惑星の未来を築いていこう。
2014年4月17日 塾長 船 瀬 俊 介