船瀬俊介の船瀬塾

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船瀬塾 シーズン3開催予定
*ラインナップ、スケジュールが変更される場合があります。

《船瀬概論ふなせのもと》
第1回 2017/4/29(土)【社会概論】
歴史・教育・メディア・経済・新医学宣言
第2回 2017/5/21(日)【医療概論】
薬・がん・検査・輸血点滴・再生医療
第3回 2017/6/24(土)【食生活概論】
食品添加物・遺伝子組み換え・農薬・環境ホルモン・ファスティング
第4回 2017/7/22(土)【住環境概論】
化粧品、洗剤・住宅・電磁波・原発、放射能・地震、防災
《船瀬俊介の船瀬塾》
第5回 2017/8/26(土)【食】これを食べてはいけない
第6回 2017/9/30(土)【住】これを買ってはいけない
第7回 2017/10/28(土)【医】クスリを飲んではいけない
第8回 2017/11/18(土)【食】和食の底力〜食民地のままではいけない
第9回 2017/12/23(土)【医】ワクチンを打ってはいけない
第10回 2018/1/27(土) 【食】遺伝子組換え〜こんな農業・畜産はいけない
第11回 2018/2/24(土) 【医】波動医学~命の波を乱してはいけない
第12回 2018/3/31(土) 【食】ファスティング〜治すヨガ

会場
ハロー会議室渋谷III
東京都渋谷区桜丘町3-24 カコー桜丘ビル 3階

船瀬俊介の船瀬塾
【概要】 船瀬塾では、船瀬俊介塾長の40年間のジャーナリスト活動の集大成となる「船瀬理論」を、勉強会、または自宅にいながらDVD&テキストで学べます。 船瀬理論は「社会の仕組み」「医療」「食」「住」の4つの柱から構成されています。
通信講座
「概論(ふなせのもと)」http://wonder-eyes.co.jp/products/list.php?category_id=50
「社会のしくみ」http://wonder-eyes.co.jp/products/list.php?category_id=46
「医療」http://wonder-eyes.co.jp/products/list.php?category_id=47
「食」http://wonder-eyes.co.jp/products/list.php?category_id=48
「住」http://wonder-eyes.co.jp/products/list.php?category_id=49

「船瀬塾」の開講あいさつ

知らないことは罪である。 知ろうとしないことは、さらに深い罪である。
文明の大崩壊が始まった――。 過去二〇〇年の近代主義が、音を立てて瓦解している。 近代主義(モダニズム)の正体は 帝国主義(インペリアリズム)であった。 その化けの皮がはがれ、 狼の貌(かお)が露(あらわ)になってきた。 それは狡猾、凶暴な詐欺師、人殺しの貌(かお)である。

地球という惑星を支配する“かれら”が狙うのは、 人口削減である。 “家畜”の数を一〇億人にする。 六〇億人を“処分”する。 残りは支配者に仕える奴隷とする。 古代奴隷社会が“かれら”の夢想だ。 近代から現代にいたる全ての戦争は、人口削減と巨大収奪のために“計画”されたものである。 若者は祖国同胞ではなく、軍事産業に生命を捧げたのである。 人口削減と利益収奪――“人殺し”と“金儲け”。 これが、近代の謎を読み解くキーワードだ。

現代医学も同じだ。正体は、病人狩りビジネスである。 医療は詐欺と殺戮の荒野と化した。 虐殺された骸(むくろ)の山は 地平に連なる大山脈を築いている。 白亜の病院に並ぶ患者たちは、死神の祭壇への生贄である。 病院は有料屠殺場と化している。 栄養学も“家畜”の肥育法に堕落し、食品学は“毒物”の調合化学に成り果てた。 農学も“毒”を地にまき“毒”で育てる。 食物は怪物に変じ食卓に忍び込む。 建築学も全て“かれら”に支配された。 こうして“毒”が潜む建築が地上に溢れる。

「医・食・住」 ……それは、“かれら”に完璧支配されている。 教育とメディアで人類“洗脳” ……「狂育国家」「幻想社会」に我らは棲む。 めざめよ! “かれら”の虚構「火の文明」は大崩壊しつつある。 崩壊の荒野に、新たな芽吹きが生まれつつある。 それが「緑の文明」だ。 家畜から人間へ、隷属から自立へ、迷妄から希望へ ――集い、学び、共に新たな惑星の未来を築いていこう。

2014年4月17日 塾長 船 瀬 俊 介

〈社会のしくみ〉

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ふなせのもと 「社会のしくみ」概論

——全20回の船瀬塾を全4回にまとめた概論シリーズ「ふなせのもと」。
第1回のテーマは「社会のしくみ」。船瀬塾のプログラムでは、
「歴史教科書を信じてはいけない」
「狂育に人生をつぶされてはいけない」
「メディア情報を鵜呑みにしてはいけない」
「経済の真相!アベノミクスに生活を壊されてはいけない」
「新医学宣言!医・食・住で『いのち』が決まる!」
以上の5回の船瀬塾を網羅した内容を、分かりやすく解説します。

通常価格(税込):4,000 円
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「歴史」歴史教科書を信じてはいけない

●“ヒストリー”とは“ヒズ・ストーリー”!
——歴史の正体は権力者自作の“物語”だ。世界の歴史は巨大な“闇の力”が支配してきた。その権力は「腐敗」し「隠蔽」し「弾圧」する。学校で学んだ歴史は、“かれら”がねつ造してきた、都合よい架空の“物語”なのだ。
「裏の世界史」こそ「表の世界史」なのだ。世界最大の秘密結社フリーメーソンが表に出ないのはなぜ?世界の富を独占するロスチャイルド、ロックフェラーが表に出ないのはなぜ?世界の動きを支配するイルミナティ、ビルダーバーグ会議が表に出ないのはなぜ?それは、“かれら”が、地球を乗っ取り、人類家畜化を狙う“ご主人様”だから……。

通常価格(税込):3,800 円
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「教育」学校狂育で、人生つぶされてはいけない

●『バカをつくる学校』、それは“洗脳”装置である!
——人類は情報の動物です。つまり情報を支配すれば自由自在にコントロールできます。情報は「教育」と「メディア」で伝えられます。つまり「教育」と「メディア」を完全支配すれば、人類を完全支配できる。そして、“かれら”はすでに、それを成し遂げている。「教育」の原点は、学問である。“かれら”は、その学問を完璧に支配したのだ。それは歴史学だけではない。全ての学問が“かれら”の都合の良いようにネジ曲げられてしまった。『バカをつくる学校』(J・テイラー・ガット著 ・成甲書房)という名著がある。まさに、その通り。学校や大学こそは、人類を“洗脳”し、馬鹿にし、家畜にする集団牧場なのだ。こうして“かれら”は地球を“人間牧場”に変えようとしている。
医学、栄養学、農学、物理学、生物学、経済学、歴史学、哲学、心理学……すべてペテンの『狂育国家』! それがニッポンである

通常価格(税込):3,800 円
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「メディア」メディア情報を鵜呑みにしてはいけない

●スポンサーは神様である。視聴者はバカである!
——「世の中、めあき千人、めくら千人、あとの八千人はバカである。市場とはこのバカによって構成される」。ある大手広告代理店、社長の“名言”(迷言)である。
かつて評論家、故・大屋壮一氏はテレビ登場で「一億総白痴化する」と予言。まさに、そのとおり。マスコミは消費者をバカと見下し、番組を作り、CMを垂れ流す。その上にはCIA、フリーメーソン、ロックフェラー、ロスチャイルド、イルミナティなどが多重に君臨する。“かれら”は家畜に真実の情報を教えるわけがない。
ロイター、AP、AFPの三大通信社が世界情報の九〇%を配信。これらは、全てロスチャイルドら国際銀行家の支配下にあるのだ。

通常価格(税込):3,800 円
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「経済」アベノミクスに生活を壊されてはいけない

——アベノミクスは、経済政策ではなく、戦争政策である。大失敗を強行し、貧困層を作り出し、日中戦争に送り込む謀略!
●アベノミクスは、経済政策としては、あまりに稚拙だ。大失敗は当然の帰結である。 物価は24か月上がり続け、賃金は24か月下がり続けている。これでも、政府は「景気はゆるやかに回復している」と詭弁を弄し国民を騙す。それを、信じる国民の頭脳は、もはや赤ん坊というよりサル以下である。アベノミクスなる詐術を、マスコミは一切、批判できない。当然である。マスメディアは、とっくの昔に秘密結社フリーメイソンの中枢組織イルミナティに完全支配されている。悪辣な国民“洗脳”装置であることは、第二次世界大戦当時と、なんら変わらない。“闇の支配者”は、もう次の戦争を準備している。
●アベノミクス大失敗は、初めからわかっていたことだ。
10大敗因を、すぐに上げることができる。
■インフレターゲット(物価は上がる、景気は下がる)
■異次元緩和(バブル崩壊、賃金は暴落する)
■株高演出(金融緩和で、外資が食い逃げ)
■建設国債(日銀買い取り、“戦時国債”と同じ)
■円安誘導(輸入インフレ、貿易赤字)
■国民総“洗脳”(メディアで煽ったツケ)
■靖国参拝、経済惨敗(冷え込む対米中韓関係)
■消費増税(首吊りの足を引っ張る)
■五輪幻想(大衆“洗脳”、破綻の引き金)
■地震恐慌(防災抜き、不安拡大へ)
●——富裕層、大企業が豊かになれば、貧困層も豊かになる……というトリクル・ダウン説は、最悪のペテンだ。実際はトリクル・ラウンドする。
アダムスミスの『国富論』からフリードマンの新自由主義まで、その目的は貧困層を大量生産し、彼らを戦場に送り込み、「人口削減」と「大量収奪」により、ニュー・ワールド・オーダー(NWO)の究極の家畜社会——“アジェンダ21”をめざす陰謀なのだ。
●本講座では、これら悪魔的陰謀を徹底的に暴き、「日本がなぜ経済敗北したか?」……『日本病』の正体を解析し、日本経済V字回復の秘策と、個人の究極サバイバル術を伝授する。

通常価格(税込):3,800 円
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「新医学宣言」~医食住で『命』が決まる~

● 近代のウソ、その終わりが始まった
今、近代という時代が終焉しようとしている。「自由」「平等」「博愛」というスローガンを装った帝国主義の時代。世界の知識人たちはまんまと騙されてしまった。帝国主義の洗脳装置だった「医学」「栄養学」「建築学」は、その正体を露わし、崩壊していくのだ。
● 今、気づきの時!目覚めた人は救われる
私たちは日々常識に従って生きている。それは「マスコミ」と「教育」からの情報という形でインプットされている。では、この「マスコミ」と「教育」が見えない巨大な力に支配されているとしたら?私たちの無意識で信じている常識が、見えない力に操作されていることになる。
● 「新医学宣言」は、未来へのサバイバル宣言
健康診断、検診、ワクチン、クスリ、がん治療など、病気を治せず、悪化させ、死なせる現代医療。製薬業界に支配されたアロパシー医学が音を立てて崩壊しようとしている。
● 食べまちがいは、生きまちがい
肉食、牛乳、トランス脂肪酸、砂糖、農薬、遺伝子組み換え、ホルモン、食品添加物など、我々の周りは毒だらけ。
● 住みまちがいは、生きまちがい
石油産業に支配された建築業界。化学建材、シックハウス、コンクリート住宅そして電磁波など、健康を害する住環境
● 足し算から、引き算の思想へ〜ファスティング
引き算するほど人は健康になれる。住宅はデザイン重視から構造重視へ。
● 「火の文明」から「緑の文明」へ
新たな文明への旅立ちだ。“かれら”が200年にわたり主導してきた、石油、石炭、ウランなど化石燃料で栄えてきた「火の文明」、すなわち「闘争の文明」を終えて、再生可能な自然エネルギーで栄える「緑の文明」を新たに創造しよう。「緑の文明」は、「闘争」ではなく「共生」、「知識」ではなく「直感」による文明だ。直感は知識のように簡単に操作されない。それは大宇宙の深遠なる叡智から発せられるからだ。それは人類を戦争などで「抹殺」させるのではなく「生存」させる文明なのだ。

通常価格(税込):3,800 円
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〈医療〉

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ふなせのもと 「医療」概論

——全20回の船瀬塾を全4回にまとめた概論シリーズ「ふなせのもと」。
第2回テーマは「医療のしくみ」。船瀬塾のプログラムでは、
「クスリを飲んではいけない」
「ワクチンを打ってはいけない」
「がん治療で殺されてはいけない」
「健康診断・検診に行ってはいけない」
「輸血・点滴を受けてはいけない」
「再生医療にだまされてはいけない」
以上の6回分の船瀬塾を網羅した内容を、分かりやすく解説します。

通常価格(税込):4,000 円
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「薬」クスリを飲んではいけない!

●検査は受けるな!クスリは飲むな!病院に行くな!
——「イスラエルで病院ストをしたら、死亡率が半減した」「人類の半分は病院で殺されている」。現代医学はペテンだった。ロックフェラー医療独占支配で政治家も、学者も、医者も完全支配されている。一方で病気にし、他方で荒稼ぎ。マッチポンプが現代医療の正体だ。その究極目的は人口削減だ。一方で大量殺戮、他方で大量収奪。「現代医療で評価できるのは一割の救命医療のみ。九割は慢性病に無力で殺している」「医学の九割が地上から消え失せれば、人類は健康で幸福で長寿を満喫できるだろう」(R・メンデルソン医師)
クスリは“毒”だ。薬物療法は治癒反応を阻止し、治癒力を阻害する。薬物療法中心の現代医療は、まぎれもない“殺人医療”だ。

通常価格(税込):3,800 円
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「ワクチン」ワクチンを打ってはいけない!

●「人口削減の“生物兵器”である」(WHO‥世界保健機構)
——「ワクチンの形態をした“生物兵器”を極秘に開発する」(72年、WHO極秘文書)「人類の人口を八五%(六〇億人)削減する」(92年、国連地球サミット“アジェンダ21”)。ワクチンは感染症の予防ではない。それは、人々の目を欺く偽装である。その正体は、人口抹殺のための時限爆弾なのだ。WHO極秘計画は三段階で作動する。(1)ゼロ才児に接種(免疫力破壊)、(2)思春期等に接種(兵器スタンバイ)、(3)感染症大流行を煽り強制接種(トリガーオン、免疫暴走で死亡)
ワクチン推進の黒幕は、地球を支配する“かれら”である。推進に狂奔する政府、学者、製薬メーカーは、エサで飼われた走狗である。

通常価格(税込):3,800 円
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「がん」ガン治療で殺されてはいけない!

●屠殺場と同じ、“ガン死”八割は虐殺だ

——「ガン治療を受けた人の余命三年、受けなかった人一二年六か月」(米ジェームス報告)。ガンでも病院に行かなければ四倍以上生きられる。だから、ガンで病院に行くのはアホである。(無知は罪である!) 最適治療法は「笑うこと」「食を改める」「体を暖める」(安保徹博士) これで、さらに治っていく。抗ガン剤のルーツは毒ガス兵器(マスタードガス)。その発ガン死亡率は四一倍! それをガン患者に打つ。もはや、悪魔のブラック・コメディ。正気の沙汰ではない。医者も患者も狂ってる。ロックフェラーが笑ってる。放射線も猛烈発ガン性あり。手術も命を削る。三大療法は、ガン患者の殺戮療法だ。「“ガン死”八〇%はガン治療で殺されていた」(岡山大付属病院)
一年間に二八万人が、治療で虐殺されている。戦後、ガン戦争の犠牲者は、太平洋戦争の死者の五倍にたっする。そして、日本人は、誰もその惨劇に気付いていない。まさに 一億白痴化である。

通常価格(税込):3,800 円
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「検診」健康診断・検診に行ってはいけない

●検診は、医療マフィアによる病人狩りだ!悪魔のエモノになるな

「検査を受けた人ほど早死にします。いかなる検査も受けてはいけない」
日本予防医学の権威、岡田正彦博士(元新潟大教授)は断言する。
人類は約200年にわたって、近代医療という悪魔的な殺人ビジネスに騙されてきた。
まさに「現代医学の神は、死神であり、病院は死の教会」なのだ。(R・メンデルソン博士) イスラエル全土で病院がストをしたら、同国の死亡率が半減した事実を忘れてはいけない。「病院はストを続けるべきだ。永遠に」「地上から九割の医療が消え失せれば、人類は間違いなく健康になれる」(同医師)
つまり、人類の二人に一人は、病院で“殺されている”。
その目まいのする驚愕事実に、あなたは気付くべきだ。もはや、病院は人を活かすところではなく、殺すところに堕落している。その元凶は、近代医療を完全に支配してきたロックフェラー財閥の陰謀だ。地球を支配する“かれら”一%勢力は、九九%を奴隷化から家畜化する計画を進めている。医療は、そのための人口削減と、大量収奪の道具として、使われている。つまりは、 “人殺し”と“金儲け”。それは、戦争とまったく同じだ。
健康診断・検診は、そのための“病人狩り”だ。
日本人は、①検査、②クスリ、③医者、④病院の“四大信仰”で、脳髄まで冒されている。①検査は、医療マフィアによる“人殺し”と“金儲け”の殺戮現場にひきずりこむ、狡猾な罠(トラップ)なのだ。血に飢えた悪魔たちのエモノになってはいけない。

通常価格(税込):3,800 円
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「輸血・点滴」輸血・点滴は受けてはいけない!

——「輸血」は近代医学、最大の失敗であり、「点滴」は最大の喜劇である。
●「輸血」は受けるな!「点滴」も拒否しろ!
こういえば、耳を疑うだろう。「輸血」「点滴」は、患者も医者も気付いていない、医学界最後のタブーなのだ。(参照『血液の闇』三五館 船瀬俊介・内海聡共著)患者どころか医者の99%は「はじめて聞いた!」と絶句するだろう。近代西洋医学は、19世紀以降、ロックフェラー財閥が支配し、ねつ造して来た超巨大利権システムである。“石油王”は、現代医学を支配することで“医療王”になったのだ。ロックフェラーは薬物療法を医学の中心に据えることで、莫大な医療利権を掌握した。 もう一つ。世界を支配する二大財閥の双璧の片方——ロスチャイルド財閥は、血液の支配を深めてきた。それが「赤い楯」による「赤十字」の利権システムである。ロスチャイルドは、世界の王族に“血の利権”を与えて、支配下に置いた。日本の皇族も例外ではない。赤十字活動の正体は吸血で栄える“ドラキュラ・ビジネス”だったのだ。
●献血キャンペーンの虚妄も内海氏と共著の『血液の闇』(前出)で、雲散霧消する。「輸血」自体が、空前のペテン医療だった。それを立証するのが「カントンの犬」の実験、そして、「エホバの証人」たちが地道に広めてきた無輸血手術の正当性である。さらに、半世紀以上も昔に、“闇の支配者”に圧殺された千島・森下学説の復活である。これらは、体細胞が血球細胞に戻る……という真理を立証する。つまり、出血しても「輸血」ではなく、水分と塩分の補給で、生命は救えるのだ。
●米国防総省は、イングルウッド病院で約600億円もの巨費を投じて、無輸血医療を確立し、実践している。すでに、米国政府も「輸血」医療を、根幹から否定しているのだ。 同様に、「血液製剤」もまったく無意味である。たんなる吸血ビジネスの一端に過ぎなかった。
●「点滴」は、さらにコッケイである。医学テキストには「口から水分補給が不能な患者」に行う緊急措置とある。じっさいは、大量薬剤を高速注入する医療利権の“高速道路”と化している。惨劇は老人病棟である。「一日1・5リットル以上の大量点滴は老人を死なせる」(内海医師)。しかし、現実はやっかいな老人の“屠殺”のため大量・高速点滴が横行している。あきらかな“点滴殺人”である。

通常価格(税込):3,800 円
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「iPS・ STAP細胞」再生医療“幻想”に騙されてはいけない!

——STAP細胞はリンパ球だ。医療マフィアが扇動した小保方バッシング
●STAP細胞はある!それはリンパ球である。
「食」は「血」となり「肉」となる……。つまり、栄養源は、血球細胞(赤血球、リンパ球)となり、次に同化して体細胞となる。 この一事をみれば、血球細胞こそが、万能細胞なのだ。子どもでもわかる。それが、山中教授などエライ先生たちには、理解できない。教科書秀才は、どこまでいっても記憶マシーン、記憶ロボットなのだ。人間が飢餓、空腹状態になると、今度は「肉」は「血」となり「食」となる……。つまり、体細胞は、異化して血球細胞となり、さらに栄養源となり生体を養う。これが、生命の基本原理である。
●これらを立証するのが闇の弾圧から復活した千島・森下学説だ。
iPS細胞をマスメディアは絶賛し、STAP細胞は徹底的に叩いた。それを煽ったのがロックフェラー、ロスチャイルド両財閥の国際医療マフィアだ。そこには、二つの陰謀があった。
一つは、人類に“未来の夢の医療”として、再生医療幻想を煽るためだ。一種の“洗脳”によって、甘い幻想を植え付ける。そのマインド・コントロールのためにiPS細胞の山中教授にノーベル賞を与えたのだ。
もう一つは、STAP細胞を叩き潰すことで、小保方さんらに生物特許が渡るのを阻止した。その利権は、数千億円どころか数十、数百兆円にたっするといわれる。
●さらに、STAP細胞を潰さなければ、半世紀前に圧殺した千島・森下学説が復活するからである。千島・森下学説は、二大医療マフィアの医療支配の虚妄を徹底的に暴くことになる。それは、“かれら”が築いた年に1000兆円という巨大医療市場の崩壊をもたらす。だから、「STAP細胞はない」というペテンの幕引を、“かれら”は計ったのである。
●再生医療などは、虚妄の極み。信じるのは裸の王様の登場人物と同じだ。
iPS細胞の成功率は1%以下! 治療票は軽く2000万円を超える。さらに、確実にガン化すると告発されている。それが医療と呼べるのか。安倍内閣は、10年間で1100億円もの“研究費”を公費で投入する。まさに、秘密結社イルミナティの臣下として面目躍如である。
●真の再生医療は、すでに存在する。それは、ファスティングである。
断食、少食は、古い臓器・組織はデトックスし、全身の細胞を若返らせる。そして、この自己浄化と再生で、万病は消えていく。こんな、あたりまえの真理に気付いて欲しい。

通常価格(税込):3,800 円
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〈食〉

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ふなせのもと 「食」概論

——全20回の船瀬塾を全4回にまとめた概論シリーズ「ふなせのもと」。第3回のテーマは「食」。船瀬塾のプログラムでは、
「食品・添加物」これを食べてはいけない
「農薬・ホルモン・遺伝子組み換え」こんな農業・漁業・畜産業はいらない
「ファスティング」一日3食キチンと食べてはいけない
「和食・アメリカ食」食民地のままではいけない
「新医学宣言」医食住でいのちが決まる!
以上の5回の船瀬塾を網羅した内容を、分かりやすく解説します。

通常価格(税込):4,000 円
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「食品」これを食べてはいけない!

●飲むな!食べるな!最後は死ぬぞ!
——コンビニ弁当で小豚二五〇頭全滅!
巨大資本は、人類の「食」もほぼ完全支配している。“かれら”の究極目的は、やはり“金儲け”と“人殺し”。一方で莫大な富を確保し、他方で人口を削減する。
そのために“かれら”は「食」に“毒”を潜ませる。それが農薬であり環境ホルモンであり、食品添加物だ。これで、まず人類をメタボ、不健康、病人にする。すると、ダイエット産業や医療産業がうるおう。じつによくできたマッチ・ポンプ商法だ。
具体的にはコーラ、清涼飲料水、パルスィート、コンビニ弁当、お握り、サンドイッチ、マーガリン(トランス脂肪酸‥殺人オイル)、味の素、白砂糖、牛乳、肉類など。

通常価格(税込):3,800 円
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「食糧」こんな農業・漁業・畜産はいらない!

●化学“毒”漬け、GMだらけ、こんな産業に誰がした?」

——ここでも潜むロックフェラー。石油化学は農業を農薬漬け、漁業をクスリ漬け、畜産を毒漬けにした。「世界から農薬が消えても作物はカロリー四%減ですむ」(78年、米コーネル大論文)。農薬も除草剤も化学肥料も要らない。遺伝子組替え作物(GMO)を支配するモンサント社もロックフェラー傘下。GMが生み出すモンスター食品が人類と地球を滅ぼす。

通常価格(税込):3,800 円
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「ファスティング」一日3食、キチンと食べてはいけない

●腹六分で食費は半減、寿命は二倍!
長寿遺伝子が証明した「腹六分で老いを忘れる」。病気治しも簡単。「食うな」「動くな」「寝てろ」。イヌでもネコでも知っている。ファスティングで万病が奇跡的に治る。EDも回復、不妊症も一発で治るぞ。免疫力、排毒力アップは、ファスティングから!
病院に行くのも、クスリを飲むのも、アホらしい。

通常価格(税込):3,800 円
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「和食の底力」食民地のままではいけない〜アメリカ食は早死にする!

「先進国の食事は、まったく不自然でひどい食事」(マクガバン報告)
「動物タンパクこそが最悪の発ガン物質」(チャイナ・スタディ)
これらの驚愕事実を、いったい誰が闇に葬り去ったのか?
それは人類の「食」を歪め、支配してきた、食料メジャーという世界規模の巨大資本だ。日本では戦後、アメリカによる「対日小麦戦略」という露骨な餌付け作戦により、食生活が激変すると共に、健康は悪化の一途をたどってきた。「食民地」となり、アメリカ型食生活に慣れた今の日本人は、体も心も声なき悲鳴をあげている。
あなたはガンで死にたいですか?
いまや、日本人は2人に1人はガンで死ぬ…といわれている。
予防は、あらゆる治療に勝る!
ガンにかからないベストの秘訣、それは、食べ物を改めること。
そして、ガンを防ぐ食べ物は、日本の伝統的な和食にあったのだ!
まさに灯台下暗し。
番茶は、胃がんなどを5分の1に減らす!
ゴマは、発がんを3分の2に抑える!
海苔は、大腸ガンを5分の1に激減させる!
梅肉エキスは、胃がん原因ピロリ菌を2%台に激減させる!
干しいたけは、ガンどころかエイズにも著効がある!
みそ汁を飲むと、肝臓がんは3分の1、乳がんも半減する!
大豆は「抗がん食品」のトップ。
1997年に発表された「アメリカ上院栄養問題特別委員会報告」は、欧米先進国の食事は間違っていたと結論。
そして『人類が到達した、最高の食事が存在する。それは、日本の伝統食である』と結ばれていた。
「よく生きる」は「よく食べる」こと。
真の「栄養学」は、日本の「食養学」にある!
”カタカナ食”から”ひらがな食”へ。
和食の復権こそ、「食民地」化したニッポンを救う福音となる!

通常価格(税込):3,800 円
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〈住〉

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「洗剤・化粧品」これらを買ってはいけない!

●買うな!使うな!ハゲるぞ!
——市販シャンプーは“ハゲの素”。三重大医学部の塗布実験でマウス三分の一が脱毛し、血を吐いて死んだ。朝シャンブームでカツラの売上げ五・五倍! シャンプーで脱毛、リアツプで増毛!? サルも腹を抱えて笑う。ヘアケア商品は“毒”のカタマリ。ボディシャンプーも経皮毒だ。スキンケア化粧品の正体は、スキンダメージ。塗るほどカサつく、シミになる。日焼け止めには発ガン物質! 髪もボロボロ、肌もボロボロ。すると、またヘアケア、スキンケアCMがニッコリほほ笑む。アタック、ファブリーズも有毒合成洗剤。洗たく物も、台所も、家中“毒”まみれ!自然な、せっけんさえ、あればよい。

通常価格(税込):3,800 円
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「住宅」こんな家に住んではいけない!

●建ててはいけない積水ハウス!買ってはいけない建売住宅
——日本の住宅は四五九種類以上の有毒化学物質まみれ。(『建築に使われる化学物質事典』風土社) マイホームであなたは“狂う”“殺される”。シックハウスで人生メチャクチャ。日本住宅寿命は二五年、イギリス一四一年、アメリカ一〇三年……。日本の短命住宅は欠陥商品だ。『コンクリート住宅は九年早死にする』(リヨン社)。マンション、集合住宅は早死にする。鉄筋コンクリート校舎で子ともたちが“狂う”“弱る”。安藤忠雄は“殺人”建築家、丹下健三は日本の風景を破壊したA級戦犯だ。自然素材を用いたエコ住宅を建てよう!

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「原発・放射能」こんなエネルギーはいらない

●「火の文明」のウランは“悪魔の炎”だ
——原発は、超猛毒の放射能汚染で人類を絶滅させるだろう。原発は最初はエネルギー施設、終りは戦略核施設なのだ。日本列島は海岸に五四基の戦略“核地雷”を埋め込まれてしまった。それを“誘致”した日本人は、クルクルパーである。知性はサルより劣る。原発一基爆発したら一〇〇〇〜二〇〇〇万人が死亡する。(京大原子炉実験所)
人類は化石エネルギーで栄えた「火の文明」から、自然エネルギーで栄える「緑の文明」へシフトすべきだ。これが人類が生き乗る唯一の道だ。
「日本は先進国では稀な自然エネルギー大国です」(E・ロビンズ博士)
「地熱だけで日本はエネルギー自給できる」(R・ブラウン博士)
太陽エネルギー、風力、波力、朝汐、潮流、水力、海洋温度差発電などなど。全て、原発よりもはるかに安上がり。しかし、原発マフィアに支配されたメディアも学界も一切それを黙殺する。

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「電磁波」電磁波に近づいてはいけない

●電磁波は人口削減の“最後の公害”だ。

——電磁波で気づかれぬよう人口を減らす。利益を上げる。やはり“人殺し”と“金儲け”。これも人口削減、利益収奪がセットになっている。電磁波には「発ガン性、催奇形性、精神障害、免疫異常、ホルモン障害など一〇項目の有害性がある。(R・ベッカー博士)。 携帯電話で脳しゅよう五倍、IH調理器で流産五・七倍……暮らしのホットスポットに注意しよう。オール電化、高圧線、携帯電話、電化製品、IH調理器、パソコン、電気カミソリ、ホットカーペット、中継タワー、放送タワー……。「距離をおく」「時間を短く」がポイントだ。

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「地震.防災」こんな都市に住んではいけない

●巨大地震だ、津波だ、逃げろ!

——「東京五輪までに、首都直下地震の確率一〇〇%」(藤井博士、地震予知学‥安倍内閣参与) 中央防災会議の死者予測八九〇〇人は、担当者がペテンを認めた。実際には一〇〇万人の可能性も。南海トラフ巨大地震は「死者は最悪三五〇万人」(高橋教授、立命館大) 高知県沿岸には三四m津波が地震から二〜三分で到達。五m以上の津波に襲われる太平洋ベルト地帯に住んでいる人は、約二二〇〇万人。その多くは津波に呑まれて死亡する。地震のない地方へ。津波のない内陸へ。“疎開”を本気で考えるべきである。 さらに、都市は公害、大気汚染、コンクリートジャングル、ヒートアイランド、過密化、超高層化、治安悪化など問題山積……。TOKYOは「自然災害に世界一危険都市」なのだ。超一極集中からバランス回復するときだ。「海岸都市」を「森林都市」へ——。「コンクリート文明」から「木造文明」へ。新たな国家一〇〇年の計を確立するときだ。

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