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船瀬俊介の船瀬塾「教育〜学校狂育で、人生を潰されてはいけない」通信講座(DVD+テキスト)

『船瀬塾』<社会シリーズ>
「教育〜学校狂育で、人生つぶされてはいけない」
●『バカをつくる学校』、それは“洗脳”装置である!

——人類は情報の動物です。つまり情報を支配すれば自由自在にコントロールできます。情報は「教育」と「メディア」で伝えられます。つまり「教育」と「メディア」を完全支配すれば、人類を完全支配できる。そして、“かれら”はすでに、それを成し遂げている。。「教育」の原点は、学問である。“かれら”は、その学問を完璧に支配したのだ。それは歴史学だけではない。全ての学問が“かれら”の都合の良いようにネジ曲げられてしまった。『バカをつくる学校』(J・テイラー・ガット著 ・成甲書房)という名著がある。まさに、その通り。学校や大学こそは、人類を“洗脳”し、馬鹿にし、家畜にする集団牧場なのだ。こうして“かれら”は地球を“人間牧場”に変えようとしている。
 医学、栄養学、農学、物理学、生物学、経済学、歴史学、哲学、心理学……すべてペテンの『狂育国家』! それがニッポンである。

第1回目の「歴史教科書を信じてはいけない」で、現在の世の中が1%の支配者が都合の良い社会システムを構築して来たことを説明しました。今回はさらに、1%の支配者が都合の良い社会作るために、いかに一般大衆から真実を隠し、奴隷のように従順に洗脳するための教育を行っているかという話です。
<テキスト目次>
総論
古代史
医学
栄養学
農学
生物学
建築学
原子力工学
物理学
法律学

集え!『船瀬塾』へ——
 目覚めよ!気づけ! 殺される前に、奪われる前に……。

                        船 瀬 俊 介

「船瀬塾」の開講あいさつ
 知らないことは罪である。
 知ろうとしないことは、さらに深い罪である。
 文明の大崩壊が始まった——。
 過去二〇〇年の近代主義が、音を立てて瓦解している。
 近代主義(モダニズム)の正体は
 帝国主義(インペリアリズム)であった。
 その化けの皮がはがれ、
 狼の貌(かお)が露(あらわ)になってきた。
 それは狡猾、凶暴な詐欺師、人殺しの貌(かお)である。
 
 地球という惑星を支配する“かれら”が狙うのは、
 人口削減である。
 “家畜”の数を一〇億人にする。
 六〇億人を“処分”する。
 残りは支配者に仕える奴隷とする。
 古代奴隷社会が“かれら”の夢想だ。
 近代から現代にいたる全ての戦争は、
 人口削減と巨大収奪のために“計画”されたものである。
 若者は祖国同胞ではなく、
 軍事産業に生命を捧げたのである。
 人口削減と利益収奪——“人殺し”と“金儲け”。
 これが、近代の謎を読み解くキーワードだ。
 現代医学も同じだ。正体は、病人狩りビジネスである。
 医療は詐欺と殺戮の荒野と化した。
 虐殺された骸(むくろ)の山は
 地平に連なる大山脈を築いている。
 白亜の病院に並ぶ患者たちは、
 死神の祭壇への生贄である。
 病院は有料屠殺場と化している。
 栄養学も“家畜”の肥育法に堕落し、
 食品学は“毒物”の調合化学に成り果てた。
 農学も“毒”を地にまき“毒”で育てる。
 食物は怪物に変じ食卓に忍び込む。
 建築学も全て“かれら”に支配された。
 こうして“毒”が潜む建築が地上に溢れる。
 「医・食・住」
  ……それは、“かれら”に完璧支配されている。
 教育とメディアで人類“洗脳”
 ……「狂育国家」「幻想社会」に我らは棲む。
 めざめよ!
 “かれら”の虚構「火の文明」は大崩壊しつつある。
 崩壊の荒野に、新たな芽吹きが生まれつつある。
 それが「緑の文明」だ。
 家畜から人間へ、隷属から自立へ、迷妄から希望へ
 ——集い、学び、共に新たな惑星の未来を築いていこう。
       2014年4月17日 塾長 船 瀬 俊 介
通常価格(税込):
3,800
販売価格(税込):
3,500
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