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船瀬俊介の船瀬塾「マスコミ〜メディア情報を鵜呑みにしてはいけない」通信講座(DVD+テキスト)

『船瀬塾』<社会シリーズ>
「マスコミ〜メディア情報を鵜呑みにしてはいけない」

●スポンサーは神様である。視聴者はバカである。!
——「世の中、めあき千人、めくら千人、あとの八千人はバカである。市場とはこのバカによって構成される」。ある大手広告代理店、社長の“名言”(迷言)である。
 かつて評論家、故・大屋壮一氏はテレビ登場で「一億総白痴化する」と予言。まさに、そのとおり。マスコミは消費者をバカと見下し、番組を作り、CMを垂れ流す。その上にはCIA、フリーメーソン、ロックフェラー、ロスチャイルド、イルミナティなどが多重に君臨する。“かれら”は家畜に真実の情報を教えるわけがない。
 ロイター、AP、AFPの三大通信社が世界情報の九〇%を配信。これらは、全てロスチャイルドら国際銀行家の支配下にあるのだ。

<テキスト目次>
1.支配された教育とマスコミ
2.真実を伝えるという決意
(広告代理店社長の言葉、大手マスコミ社員の愚痴、9.11)
3.黒いペンタゴン(官、民、学、政、報)
4.ニュースの蛇口(通信社の構造)
5.マスコミ誕生の歴史とCIA
6.軍事占領(日本は今でもアメリカに占領されている)
7.食民地(戦後の日本人食生活はアメリカの洗脳)
8.ネガティブ・キャンペーン(エネルギー政策)
9.TVによる白痴化洗脳
10.CM天国・現実地獄
11.CMの大衆洗脳の怖さ(食品と化粧品と家)
12.現代人を狂わす5つの現凶(脳への悪影響)
13.言論への圧力
14.なぜ企業批判をするのか?

集え!『船瀬塾』へ——
 目覚めよ!気づけ! 殺される前に、奪われる前に……。

                        船 瀬 俊 介

「船瀬塾」の開講あいさつ
 知らないことは罪である。
 知ろうとしないことは、さらに深い罪である。
 文明の大崩壊が始まった——。
 過去二〇〇年の近代主義が、音を立てて瓦解している。
 近代主義(モダニズム)の正体は
 帝国主義(インペリアリズム)であった。
 その化けの皮がはがれ、
 狼の貌(かお)が露(あらわ)になってきた。
 それは狡猾、凶暴な詐欺師、人殺しの貌(かお)である。
 
 地球という惑星を支配する“かれら”が狙うのは、
 人口削減である。
 “家畜”の数を一〇億人にする。
 六〇億人を“処分”する。
 残りは支配者に仕える奴隷とする。
 古代奴隷社会が“かれら”の夢想だ。
 近代から現代にいたる全ての戦争は、
 人口削減と巨大収奪のために“計画”されたものである。
 若者は祖国同胞ではなく、
 軍事産業に生命を捧げたのである。
 人口削減と利益収奪——“人殺し”と“金儲け”。
 これが、近代の謎を読み解くキーワードだ。
 現代医学も同じだ。正体は、病人狩りビジネスである。
 医療は詐欺と殺戮の荒野と化した。
 虐殺された骸(むくろ)の山は
 地平に連なる大山脈を築いている。
 白亜の病院に並ぶ患者たちは、
 死神の祭壇への生贄である。
 病院は有料屠殺場と化している。
 栄養学も“家畜”の肥育法に堕落し、
 食品学は“毒物”の調合化学に成り果てた。
 農学も“毒”を地にまき“毒”で育てる。
 食物は怪物に変じ食卓に忍び込む。
 建築学も全て“かれら”に支配された。
 こうして“毒”が潜む建築が地上に溢れる。
 「医・食・住」
  ……それは、“かれら”に完璧支配されている。
 教育とメディアで人類“洗脳”
 ……「狂育国家」「幻想社会」に我らは棲む。
 めざめよ!
 “かれら”の虚構「火の文明」は大崩壊しつつある。
 崩壊の荒野に、新たな芽吹きが生まれつつある。
 それが「緑の文明」だ。
 家畜から人間へ、隷属から自立へ、迷妄から希望へ
 ——集い、学び、共に新たな惑星の未来を築いていこう。
       2014年4月17日 塾長 船 瀬 俊 介
通常価格(税込):
3,800
販売価格(税込):
3,500
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