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FUNASE017

船瀬俊介の船瀬塾「輸血の闇〜輸血・点滴を受けてはいけない」通信講座(DVD+テキスト)

『船瀬塾』<医療シリーズ>
「輸血の闇〜輸血・点滴を受けてはいけない」
 ——「輸血」は近代医学、最大の失敗であり、「点滴」は最大の喜劇である。

●「輸血」は受けるな!「点滴」も拒否しろ!
 こういえば、耳を疑うだろう。「輸血」「点滴」は、患者も医者も気付いていない、医学界最後のタブーなのだ。(参照『血液の闇』三五館 船瀬俊介・内海聡共著)
 患者どころか医者の99%は「はじめて聞いた!」と絶句するだろう。
 近代西洋医学は、19世紀以降、ロックフェラー財閥が支配し、ねつ造して来た超巨大利権システムである。
 “石油王”は、現代医学を支配することで“医療王”になったのだ。
 ロックフェラーは薬物療法を医学の中心に据えることで、莫大な医療利権を掌握した。 もう一つ。世界を支配する二大財閥の双璧の片方——ロスチャイルド財閥は、血液の支配を深めてきた。それが「赤い楯」による「赤十字」の利権システムである。
 ロスチャイルドは、世界の王族に“血の利権”を与えて、支配下に置いた。日本の皇族も例外ではない。赤十字活動の正体は吸血で栄える“ドラキュラ・ビジネス”だったのだ。
●献血キャンペーンの虚妄も内海氏と共著の『血液の闇』(前出)で、雲散霧消する。「輸血」自体が、空前のペテン医療だった。それを立証するのが「カントンの犬」の実験、そして、「エホバの証人」たちが地道に広めてきた無輸血手術の正当性である。さらに、半世紀以上も昔に、“闇の支配者”に圧殺された千島・森下学説の復活である。これらは、体細胞が血球細胞に戻る……という真理を立証する。
 つまり、出血しても「輸血」ではなく、水分と塩分の補給で、生命は救えるのだ。

●米国防総省は、イングルウッド病院で約600億円もの巨費を投じて、無輸血医療を確立し、実践している。すでに、米国政府も「輸血」医療を、根幹から否定しているのだ。 同様に、「血液製剤」もまったく無意味である。たんなる吸血ビジネスの一端に過ぎなかった。 

●「点滴」は、さらにコッケイである。医学テキストには「口から水分補給が不能な患者」に行う緊急措置とある。じっさいは、大量薬剤を高速注入する医療利権の“高速道路”と化している。惨劇は老人病棟である。「一日1・5リットル以上の大量点滴は老人を死なせる」(内海医師)。しかし、現実はやっかいな老人の“屠殺”のため大量・高速点滴が横行している。あきらかな“点滴殺人”である。

<テキスト目次>
第1章 輸血
■輸血のどこが、危険なのか? 
■昭和天皇も輸血で“殺された”
■輸血の歴史
■巨大利権「血液ビジネス」の闇
■赤十字という怪物
■輸血と医原病
■輸血の隠された危険
■患者を騙す「輸血説明書」
■エホバの証人“輸血拒否事件”の真相
■医学狂育の欠陥
■“輸血”が病人を大量生産
■放射線処理で「死にかけた血液」注入
■免疫力低下を引き起こす“輸血”
■無輸血手術
■蘇る千島・森下学説
■海水療法(タラソテラピー)
■王侯貴族、天皇家と赤十字の闇
第2章 点滴
■点滴も有害無益
■老人病棟
■点滴殺人

集え!『船瀬塾』へ——
 目覚めよ!気づけ! 殺される前に、奪われる前に……。

                        船 瀬 俊 介

「船瀬塾」の開講あいさつ
 知らないことは罪である。
 知ろうとしないことは、さらに深い罪である。
 文明の大崩壊が始まった——。
 過去二〇〇年の近代主義が、音を立てて瓦解している。
 近代主義(モダニズム)の正体は
 帝国主義(インペリアリズム)であった。
 その化けの皮がはがれ、
 狼の貌(かお)が露(あらわ)になってきた。
 それは狡猾、凶暴な詐欺師、人殺しの貌(かお)である。

 地球という惑星を支配する“かれら”が狙うのは、
 人口削減である。
 “家畜”の数を一〇億人にする。
 六〇億人を“処分”する。
 残りは支配者に仕える奴隷とする。
 古代奴隷社会が“かれら”の夢想だ。
 近代から現代にいたる全ての戦争は、
 人口削減と巨大収奪のために“計画”されたものである。
 若者は祖国同胞ではなく、
 軍事産業に生命を捧げたのである。
 人口削減と利益収奪——“人殺し”と“金儲け”。
 これが、近代の謎を読み解くキーワードだ。
 現代医学も同じだ。正体は、病人狩りビジネスである。
 医療は詐欺と殺戮の荒野と化した。
 虐殺された骸(むくろ)の山は
 地平に連なる大山脈を築いている。
 白亜の病院に並ぶ患者たちは、
 死神の祭壇への生贄である。
 病院は有料屠殺場と化している。
 栄養学も“家畜”の肥育法に堕落し、
 食品学は“毒物”の調合化学に成り果てた。
 農学も“毒”を地にまき“毒”で育てる。
 食物は怪物に変じ食卓に忍び込む。
 建築学も全て“かれら”に支配された。
 こうして“毒”が潜む建築が地上に溢れる。

 「医・食・住」
  ……それは、“かれら”に完璧支配されている。
 教育とメディアで人類“洗脳”
 ……「狂育国家」「幻想社会」に我らは棲む。
 めざめよ!
 “かれら”の虚構「火の文明」は大崩壊しつつある。
 崩壊の荒野に、新たな芽吹きが生まれつつある。
 それが「緑の文明」だ。
 家畜から人間へ、隷属から自立へ、迷妄から希望へ
 ——集い、学び、共に新たな惑星の未来を築いていこう。
       2014年4月17日 塾長 船 瀬 俊 介
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販売価格(税込):
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