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FUNASE014

船瀬俊介の船瀬塾「地震・防災〜こんな都市に住んではいけない」通信講座(DVD+テキスト)

『船瀬塾』<住シリーズ>
「地震・防災〜こんな都市に住んではいけない」
●巨大地震だ、津波だ、逃げろ!

——「東京五輪までに、首都直下地震の確率一〇〇%」(藤井博士、地震予知学‥安倍内閣参与) 中央防災会議の死者予測八九〇〇人は、担当者がペテンを認めた。実際には一〇〇万人の可能性も。南海トラフ巨大地震は「死者は最悪三五〇万人」(高橋教授、立命館大) 高知県沿岸には三四m津波が地震から二〜三分で到達。五m以上の津波に襲われる太平洋ベルト地帯に住んでいる人は、約二二〇〇万人。その多くは津波に呑まれて死亡する。地震のない地方へ。津波のない内陸へ。“疎開”を本気で考えるべきである。 さらに、都市は公害、大気汚染、コンクリートジャングル、ヒートアイランド、過密化、超高層化、治安悪化など問題山積……。TOKYOは「自然災害に世界一危険都市」なのだ。超一極集中からバランス回復するときだ。「海岸都市」を「森林都市」へ——。「コンクリート文明」から「木造文明」へ。新たな国家一〇〇年の計を確立するときだ。

(目次)
第1章 日本の風景を殺したのは誰だ?
第2章 よみがえれ、美しい日本の風景
第3章 ポストモダンは阪神大震災とシックハウスで打ち砕かれた
第4章 ビオシティ(菜園都市)構想
―都市が農村機能をもつ近未来
第5章 屋上緑化
第6章 地球の未来を救うのは「緑」だ
第7章 “危険都市”TOKYO
第8章 首都直下地震
第9章 南海トラフ巨大地震
第10章 都心脱出せよ! 
―海岸都市から森林都市へ
第11章 里山資本主義 
—内陸に「緑の文明を」
第12章 「火の文明」から「緑の文明」へ

集え!『船瀬塾』へ
——目覚めよ!気づけ! 殺される前に、奪われる前に……

                        船 瀬 俊 介

「船瀬塾」の開講あいさつ
 知らないことは罪である。
 知ろうとしないことは、さらに深い罪である。
 文明の大崩壊が始まった——。
 過去二〇〇年の近代主義が、音を立てて瓦解している。
 近代主義(モダニズム)の正体は
 帝国主義(インペリアリズム)であった。
 その化けの皮がはがれ、
 狼の貌(かお)が露(あらわ)になってきた。
 それは狡猾、凶暴な詐欺師、人殺しの貌(かお)である。

 地球という惑星を支配する“かれら”が狙うのは、
 人口削減である。
 “家畜”の数を一〇億人にする。
 六〇億人を“処分”する。
 残りは支配者に仕える奴隷とする。
 古代奴隷社会が“かれら”の夢想だ。
 近代から現代にいたる全ての戦争は、
 人口削減と巨大収奪のために“計画”されたものである。
 若者は祖国同胞ではなく、
 軍事産業に生命を捧げたのである。
 人口削減と利益収奪——“人殺し”と“金儲け”。
 これが、近代の謎を読み解くキーワードだ。

 現代医学も同じだ。正体は、病人狩りビジネスである。
 医療は詐欺と殺戮の荒野と化した。
 虐殺された骸(むくろ)の山は
 地平に連なる大山脈を築いている。
 白亜の病院に並ぶ患者たちは、
 死神の祭壇への生贄である。
 病院は有料屠殺場と化している。
 栄養学も“家畜”の肥育法に堕落し、
 食品学は“毒物”の調合化学に成り果てた。
 農学も“毒”を地にまき“毒”で育てる。
 食物は怪物に変じ食卓に忍び込む。
 建築学も全て“かれら”に支配された。
 こうして“毒”が潜む建築が地上に溢れる。

 「医・食・住」
  ……それは、“かれら”に完璧支配されている。
 教育とメディアで人類“洗脳”
 ……「狂育国家」「幻想社会」に我らは棲む。
 めざめよ!
 “かれら”の虚構「火の文明」は大崩壊しつつある。
 崩壊の荒野に、新たな芽吹きが生まれつつある。
 それが「緑の文明」だ。
 家畜から人間へ、隷属から自立へ、迷妄から希望へ
 ——集い、学び、共に新たな惑星の未来を築いていこう。
       2014年4月17日 塾長 船 瀬 俊 介
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